このページでは当機構や公的機関が実施・集計した日本人の海外留学に関するデータを掲載しています。

※当機構以外のサイトが提供する情報については、当機構が責任を負うものでありません。

日本学生支援機構の調査。各国際的統計機関により異なる「留学生」の定義や集計方法、および諸外国における日本人留学生データの現状に関する情報の調査など。(監修および国際統計機関訪問調査:一橋大学国際教育センター太田浩教授、監修:明治大学政治経済学部新田功教授、東京工業大学留学生センター佐藤由利子准教授、立命館大学国際教育推進機構堀江未来准教授、留学・語学研修等協議会(CIEL)鶴田雄次郎会長)

「平成25年度日本人海外留学生数に関する調査」(PDF:701KB)
 
文部科学省の調査。日本の大学と海外の大学の間の協定(学生交流協定を含む)の一覧、日本の大学の海外拠点の情報などを掲載。

海外の大学との大学間交流協定、海外における拠点に関する調査結果
 
日本学生支援機構の調査。英語で学位取得ができるプログラムを持つ、非英語圏諸国・地域の高等教育機関に係る情報収集を実施。

英語で学位取得ができる非英語圏の高等教育機関(令和3年度海外教育機関情報収集結果概要)

日本人の海外留学者数に関する情報を確認できる統計のサイトは以下のとおりです。

【国際機関による統計】


【各国による統計】

当機構が令和7年12月11日(木)~12月22日(月)に実施した調査。
調査対象:過去15年以内に海外留学を経験した日本人(20~49歳)
サンプル数:1,097サンプル(スクリーニングのみ41,816サンプル※報告書にはこのうち10,000サンプルをランダムに抽出している。)
調査内容:①海外留学にかかる様々なテーマ(留学前準備、留学費用、現地生活)や留学後の状況など
     ②前回(平成30年度)調査との比較(一部)
 

独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)は、
文部科学省が所管する団体です。
学生支援を先導する中核機関として、「奨学金事業」
「留学生支援事業」および
「学生生活支援事業」を
総合的に実施し、
次世代の社会を担う豊かな
人間性を備えた創造的な人材を育成すると
ともに、
国際理解・交流の促進を図ることを目指しています。